青少年の未来をつむぐ集い

 11月18日(日)に御前崎市民会館で、青少年の未来をつむぐ集い(チャレンジ~経験を未来の糧に~)が開催されました。この集いは「子ども・若者育成支援協調月間」に合わせ、子どもたちの頑張っている姿を地域住民に披露し、青少年健全育成に対する地域社会の機運を高めることを目的としています。

 浜中からは「わたしの主張2018」で本校の代表として3年5組の達城陽葉さんが作文を発表しました。また、アスパル手づくり絵本コンクールでは、3年1組の萩原美空さんが「ぼくとだいめいのないほん」で市長賞を受賞し、表彰されました。

 

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